NAGASAWA Magazine|ながさわマガジン

Nagasawa magazine 9月号発行

本日、9月号を発行いたしました。


今回の記事は6つ。

見どころ読みどころ満載です!
お楽しみいただければ幸いです。


深江・回想録・30

日本ブルガリの基礎を築いた深江 賢「ブルガリ・回想録」も30回を数える。

京都大学を卒業“伊藤忠“に入社、世界の商いを相手にして数十年、ファッションという商いを任され世界のブランドから”深江、恐るべし“といわれ、日本に世界のブランドのノウハウを植え付けた。「深江・回想録」は、だから面白い。

 

ドイツの旅・第二弾(大畠 悟)

やはりドイツの旅の掴みどころを教えてくれる。

誰も知らない、行ってみたい観光地は数多くある、そんなところを楽しく紹介してくれる大畑さんは有難い。

 

ホテルの窓から・ニューヨーク(阿部 寛 写真の旅)

旅行先のホテルの窓から見る風景は旅人の心を弾ませてくれる。

旅の目的や、一緒に旅する人との世界を演出してくれる、大都会ニューヨークでも。

 

錦織 圭・安らぎのホテル・ザ・キタノ・NY

2014・テニス・全米オープン・準優勝

日本のテニスファンばかりか、世界中の人たちから賞賛の嵐、まだ25歳。

錦織選手の素晴らしい活躍を、Nagasawamagazineではこれからも見つめていきます。

 

日本酒道楽・12酒好 一男)

新しく「日本酒道楽」とテーマを変えました。

たしかに、酒好一男は飲むことが好きです、日本酒を大事にしてます。

道楽というより僕は“日本酒追求”だとも思ってます。 


日本酒道楽・13酒好 一男)

ますます、酒に入り込んできてます。

楽しみなのでしょうね、酒の話になると止まりません、酒の弱い人には多分、付き合いきれないでしょう、しかし、妙に聞き入ってしまいます。