NAGASAWA Magazine|ながさわマガジン

街のグルメ 5

銀座・ブルーリリー・中国料理・飲茶點心

現座に出るとランチが楽しみだ。

一年ほど前に偶然出会った、現座・三越と松屋の近くにの地下にある、中華料理店・ブルー・リリー(青百合飯荘)は、結構楽しめるランチが並ぶ。

勿論、ディナーも本格的な料理が楽しめる。

場所は、分かりづらいが中は広く落ち着いているオシャレな中華料理店で300人は入れそうだ。

実は、このお店を紹介したのは「週刊文春」に美味しい中華料理店として紹介されていたので、ではということで、「nagasawamagazine」でも。

 

先日、特別メニューを予約して食べに行きました。

通常のランチではなく、品数、ボリューム感溢れるメニューは、特別に嬉しいランチでした。食べた後も。満足感、幸福感、パーフェクトでした。

 

「週刊文春」に書いてある一部を紹介します。

店は1930年代の上海とかにあるレトロな雰囲気にぴったりと嵌る。

メニューも多彩だ、ビールは種類も多く評判の餃子(大きい)とよく合う。

特に、北京ダックは、少しお高いが充実感があって、満足する。

お値段も全体的にお安い。

一度、ランチにでも行ってみたらいいかも。

 

 

取材・写真・nagasawamagazine・編集部・2016・12 14・