NAGASAWA Magazine|ながさわマガジン

編集長・コラム

 

 

Nagasawamnagazine,を見てくださる人たちに感謝です。


永澤 洋児
永澤 洋児

2012の春にスタートした、nagasawamagazine.2013年春を迎えます。

 

メディア世界で何となく過ごしてきた僕に人生の残りを一つの形で表現してみたらという友人達の言葉に押されて nagasawamagazine が生まれる経由は以前書きました。 

 

何が出来るか、何をしたいか、何を伝えたいのか、自分がやりたかったこと、そんな思いが、 nagasawamagazine で表現できたらと思ってスタートして、もう一年を迎えます。

いま、ここまでこれた事は嬉しい限りです、これも友人達の協力なくしてはここまで出来ませんでした。いま、 nagasawamagazine も、内容も、スタイルも、良くなったと感じてます。 

ウエブ情報はもうテレビの世界を超えてます、世界の情報が瞬時に飛び込んでくる時代です。時代という言葉ももうあまり深く感じられません、使われなくなります。ウエブの世界はこれからはどう前に進んでいくのでしょうか。

情報とはなんなのでしょうか、僕は良くわかりません。 しかし、進むということの裏側には、進んできたプロセスがあります、過去です。それは、絶対忘れてはいけない多くの財産があります。

 

僕の nagasawamagazine はそこを大切に、大事に取上げていきます。

ウエブ・マガジンですが、あくまで、 nagasawamagazine としての機軸はぶれないようにして続けていきます。まだ、まだ、足りないところは多くあります、しかし、背伸びしないマイペースで進みたいと思ってます。

 

そして、読んでいただいている皆様にお願いがあります。

どなたでも、 nagasawamagazine に参加してください、歓迎です。

どんな内容であっても喜んで対応させていただきます。

気軽に、楽しんでお付き合いいただければ嬉しいです。

参加をお待ちしております。

 

そして、 nagasawamagazine に欠かせぬ、お二人をご紹介します。

五頭 輝樹、フォトグラファーとして、多くのメディアで活躍してきました。

広告写真家として、沢山の賞を取り、雑誌でも活躍しております。

早川 達三、フォトグラファーとして、多くのメディアで、いま大忙しいの気鋭のカメラマンです。

 

そして、 nagasawamagazine のデザインは全て、早川さんが担当しております。

この、お二人がいなければ、nagasawamagazine  は成立してません。 

 

感謝です。

これからもお二人の力を借りて最高のウエブマガジンとして、進んでいきます。

ぜひ、ご期待下さい。 

 

 

 

 

 

Nagasawamagazine 編集長・永澤 洋二